スタッフブログ

〜過去ブログ〜 受け止め方 相談相手

たとえば、出会い

彼氏や彼女を親に、友人に紹介したとき

新しくやってみたいことに対して言ってみたとき

周りのひとが後押ししてくれているか

この人じゃないと、この仕事じゃないと指摘してくれたり、止めてくれたりの意見を聞き入れられているか

※もちろん 相談相手にもよりますが、

※相手があまりに閉鎖的だったり 特に新しいことに受け入れ態勢が取れてない人には当てはまりませんが。

きっと、いろいろといろんな意見を言われますよね。

それら ひとつひとつの意見に対して、

目を閉ざし、耳をふさぐではなく、

言ってくれた意見や指摘を

一旦 受け入れ 全体像を描きながら 自分で判断をしていくことが大事

いろいろ言われてウルサイ!!!!

ではなく、 もらった意見を ひとつひとつクリアしていけば より 信頼関係を築き上げることができるのではないでしょうか!?

 

そして人付き合いに関しては

都合がよいだけの人間関係ではダメ

情報や意見、物をもらったら、 その分は返す、いやいや それ以上に返す気持ちで

それがあなたのエネルギーバランスを整える

あなたの心を整える ということにもつながります。

おごってもらったら、 なにか気持ちで返す。

お金がなけえば、笑顔で返す。 気持ちで返す。 言葉で返す。 

 時間を共有させてもらったという気持ちは常に大事。

この人と一緒に時を過ごせてよかったと思われる 心遣いは まず基本です。

あなたの周りにいてくれる、 家族、友人、職場の人、子供がらみの人付き合い、すべてにおいて、

あなたと一緒にいられて、来てくれて、食事ができて、よかったとおもわれる人付き合いを心がけてみてはどうでしょうか?

あなたのことを思って言ってくれる 指摘や意見は常に一旦心に留めましょう。

すぐに言い返していては あなたの心も小さいと思われていますよ。

残念です。

新しいことをいろいろ話したいのに いつも否定的だから と話したいのに話せない相手になってしまいます。

自分が 逆の立場だったら どうでしょう?

あぁ、そうなのか

考えてみるね。 そういう風に考えてみることもできるのか。 

次会った時に、確認してみるね  

 でもいいんです。

まずは、一旦 心に留めましょうね。

つっけんどんで もうウルサイ!! ってならないように